失業保険の手続きに行ってきた。自己都合で退職した場合は6ヶ月以内に手続きをすべき

失業保険の手続き

僕は去年の12月末で退職したので離職してからすでに3ヶ月以上が経ちました。

早いですね。

失業保険については無職になってから色んな読者さんやツイッターのフォロワーさん達からたまにコメントをもらっていました。

色々と考えた結果、失業保険の手続きをすることに決めました。

手続きをしようか結構悩みましたね。

また、今後ハローワークにはお世話になると思ってもいたので色んなことを知る意味でも失業保険の手続きをしてきました。

僕のように自己都合で退職した場合は支給されるまで3ヶ月の給付待機期間があったり、手続きに必要な書類もたくさんあったりとややこしいのでまとめてみました。

失業保険の支給までの簡単な流れは以下です。

①ハローワークで失業給付を受けるための手続きをする

②職業講習会に出席する

③雇用保険説明会に出席する

④失業の認定を受ける

⑤職業相談・紹介などの求職活動をする

⑥失業保険の支給開始

 

ハローワークで失業給付を受けるための手続き

失業保険の手続きは各自治体の職業安定所・ハローワークで手続きをする必要があります、市役所では失業保険の申請手続きはできませんので注意してください。

僕の自宅から1番近かったのは新宿の「 新宿エルタワービル 」にあるハローワークでした。

失業保険をもらうために行う1番最初の手続きは色々と事前に準備しておかなければならなものがあります。

僕が手続きをした時に必要だったものは以下です。

 

雇用保険被保険者離職票

個人番号確認書類(マイナンバーカード、通知カードなど)

身元確認書類(運転免許証など)

証明写真(縦3.0cm×横2.5cm)2枚

印鑑

本人名義の預金通帳又はキャッシュカード

 

雇用保険被保険者離職票は退職後、数週間後に辞めた会社から郵送で送られてきました。

直近6ヶ月の月給など、必要事項は全て記載された状態で送られてきました。

そして、その離職票に顔写真を張らなければいけません。

事前に貼っておく必要はありません、申請時に証明写真を担当職員の人に渡せば対応してくれます。

注意点は顔写真は2枚必要です。

これは後日もらう「雇用保険受給資格者証」にも顔写真を張る必要があるからです。

ハローワークに着いたら、受付で失業保険を申し込むための申請書をもらいます。

必要事項を記入して担当職員に必要書類を全て渡します。

そして、職員から僕の今の状況のヒアリングと今後のスケジュールについて説明がありました。

ヒアリングでは今後希望する職種や勤務形態を聞かれたり、退職後にアルバイトやパートなども含めて労働をして収入があったのか申告してくださいなど色々と聞かれました。

ここで虚偽を報告すると罰則対象になるのでウソをつかずに正直に全て言うべきです、最悪のケースになると失業保険の支給がされません。

分からないことはとにかく職員に質問するのがベターです。

僕はブログ運営をやっているので、その広告収入は労働の収入に当てはまるのかと聞いたら、それは労働の収入には入らないと言われました。

この辺は自治体によって基準が違うようです。

全ての説明を終えたら「雇用保険受給資格者のしおり」というものをもらえます。

今後の説明会などのスケジュールが書かれている大事な資料です。

初日の手続きが無事終わるとその日が受給資格決定日になります。

この受給資格決定日を起源として今後のスケジュールが決まってきます。

次にやらなければならないのは後日行われる職業講習会の説明を受けることです。

 

職業講習会

受給資格決定日から数日後にまたハローワークへ行き、職業講習会を受けてきました。

ここではハローワーク内の施設の説明と求人案内をしているパソコンの使用方法や求人案内の見方などの説明を受けました。

どんな求人案内があるのか興味があったので、さっそくハローワークにあるパソコンを使って求人検索をしてみました。職種別に検索できたり、正社員、パートで検索できたり、希望年収など色んな条件で検索できるので非常に使いやすかったです。

今のところは正社員に戻る気はないのでパートで事務系の楽で簡単そうな仕事がないか探してみました。

ありますね、「 時給1,000~1,200円、週4~5日、1日4~5時間労働、3ヶ月雇用 」と言うなかなか僕の理想的な仕事もたくさん見つけることができました。

仕事内容もパソコンのデータ入力や資料のスキャンする作業だったりと研修なしでもできそうなレベルでした。

うれしかったですね、パートなので応募資格条件も超緩いし。

よかったよかった。仕事が見つからず飢えて死ぬことはなさそうだ

 

雇用保険説明会

職業講習会の数日後に今度は雇用保険説明会に出席する必要があります。

失業保険の給付を受け取るまでは長い道のりがあります。

雇用保険説明会では失業給付のしくみや再就職した場合の手当てなどについてDVDを見て説明を受けました。

また、「 雇用保険受給資格者証 」というものをこの説明会でもらいます。

雇用保険受給資格者証には、失業保険の支給番号、被保険者番号、休職番号、基本手当日額などの記載がある重要な資料です。

失業保険をもらうためには必要な資料なので紛失は厳禁です。

職業講習会と雇用保険説明会に参加して分かったことを以下にまとめたいと思います。

 

自己都合退職の場合、3ヶ月間の給付制限期間がある。求職活動も必要

説明会でもらった資料の抜粋です、分かりやすいのでこの資料を基に説明します。

僕のように自己都合で退職した場合は3ヶ月間の給付制限期間があります、この期間は失業保険が支給されません。

いつから3ヶ月間なのかと言うと、待期期間翌日からの3ヶ月間になります。

待期期間とは1番最初の受給資格決定日から1週間の期間を指しています。

その他で重要になってくるのが初回認定日です。

まず、この初回認定日とはなんぞや? ということですが

失業保険を必要としている対象者の身元や状況が把握でき、給付までの必要事項の教育が全て終わり、失業保険の支給対象と認定される日です。

ようやくスタート地点に立つことができる日なのです。

資料にも書かれていますが、この初回認定日の前に求職活動を1回しておく必要があります。

期間が短くて大変だと思うかもしれませんが大丈夫です、事前に職業講習会を受けている人はそれで求職活動をしたとカウントされます。

なので初回認定日前の求職活動は実質的に不要です。

ただし、何らかの理由により職業講習会に出席できなかった人は求職活動を1回する必要があります。

そして、初回認定日から約3ヶ月間の給付制限期間に入ります。

この間は何もしなくていいのかと言うとそうではありません。

この3ヶ月間で3回以上の求職活動をしておく必要があります。

求職活動の注意点としては単なる新聞、インターネット等の求人情報閲覧は求職活動には当てはまりません。

ハローワークの窓口で職員に職業紹介などを受ける等の活動をして雇用保険受給資格者証にその実績を記録してもらう必要があります。

以下の資料のようにそれ以外にも求職活動の実績となるものがあります。

給付制限期間に3回以上の求職活動をして設定されている認定日に正式に認定されれば失業保険が給付されます。

その次の認定日は28日経過後に設定されていて、その間に2回求職活動をしておかないと次の失業保険が支給されません。

これにも注意が必要です。

なお、失業保険が支給される日数は条件によって異なります。

僕は自己都合退職で勤続年数は9年9ヶ月でしたので失業保険の給付期間は90日です。

なんてこった、あとたった3ヶ月退職を先延ばしていたらさらに30日分の失業保険がもらえた・・・

 

また、失業保険の支給される金額は前職の直前の6ヶ月間に支払われた賃金で決まります

基本手当日額は離職票に書かれている直前の6ヶ月間の給与支給額をもとにハローワークが算出してくれます。

基本手当日額は雇用保険受給資格者証に記載されています、僕の基本手当日額は5,000円ちょっとでした。

 

再就職は早ければ早い方がお得

説明会で初めて知ったことがあります。

それは、再就職は早ければ早いほど得をするということです。

資料の例が非常に分かりやすいです。

再就職せずに90日分の失業保険をもらうと合計で512,000円です。( 前職の月給が30万円で自己都合退職したと仮定 )

しかし、給付制限期間中の1ヶ月目に再就職先が見つかり月給25万円の場合では6か月目には合計で125万円の収入となります。

その上、再就職手当が約358,000円が支給され、合計で1,608,000円もらえるのです。

再就職しない場合との収入の差は1,096,000円もあります。

さらに条件を満たせば就業促進定着手当( 再就職先を6か月以上雇用され、かつ前職の給料より支給額が大幅に低い場合に支給される )も支給されます。

ずーっと無職でいるのとすぐに再就職した場合とでは収入は全然違います。

まぁこれは遠回しに国がとっとと再就職してまた税金を払いまくれ! と言っているのでしょうな 

 

また、再就職に関して興味深いことが資料に書かれていました。

企業の人事担当者が採用するときに失業者の失業期間の許容範囲はどれくらいなのかという割合の表です。

許容範囲は失業してから3ヶ月以内というのがなんと39.7%を占めていました。

さらに6ヶ月以内が許容範囲と答えたのが全体の56.4%も占めています。

僕は失業保険の申請をした時点ですでに退職してから3ヶ月以上経過しています。

これから3ヶ月間の給付制限期間があり、その後の失業保険の支給の90日間を合わせれば退職してから9ヶ月以上も経っていることになります。

つまり!!

\(^o^)/ 

 

でも諦める必要はありません。

失業期間はこだわらないと答えた企業は36.5%もあります。

助けてくれる企業だってあります。

それと、たぶんこの集計は雇用対象が正社員のような気がします。

パートや契約社員だったらもっと企業側の許容範囲は緩いんじゃないかなと思っています。

僕はパートや契約社員でいいので。

全然余裕でっせ~  

 

職業相談

僕はいずれ働くことになると思うので、将来的なことも考えると定期的にハローワークへ行き職業相談を受けてくるのはいいことだと思っています。

職種や労働条件をたくさん調べておくのはいざという時に役に立ちますからね。

時間をかけてゆっくりと慎重に自分にピッタリな仕事がないか事前に探しておくのはメリットがありそうです。

 

スポンサーリンク

失業保険の支給期限は離職翌日から1年間

失業保険は所定の手続きや求職活動等をちゃんと行えばいつでももらえるわけではありません。

失業保険の支給には期限が定められています。

基本的に離職翌日から1年間が失業保険の支給期限です。

これを過ぎると失業保険は支給されません。

僕のように自己都合退職をした場合は3ヶ月間の給付制限期間もあるので、失業保険の支払い日数が90日の場合は離職してから6ヶ月以内に申請をしないと満額もらえません。

僕は退職してから3ヶ月ほどのらりくらりな生活をしながら色々と悩んだ挙句、失業保険の申し込みをしました。

考える時間も必要ですが、考えすぎていると間に合わなくなります。

また、退職したらすぐに転職活動をしようと考えている人がほとんどだと思いますので、そういう人は退職して離職票をもらったらすぐに失業保険の申請をすべきです。

運よくすぐに転職先が見つかれば失業保険の手当てが支給されるので収入の面では相当助かります。

僕も3ヶ月も悩んでないですぐに失業保険の申請をしておけばよかったな 

スポンサーリンク


19 件のコメント

  • 失業手当の財源は給料から天引きされている雇用保険なので何で給付制限があるのか謎ですよねー。職業訓練に通えば給付制限解除と給付期間延長出来ますよ!のんびり屋さんは失業手当を申請するのに悩まれてそうですが、何を悩まれてあったんですか?
    自分は退職後、給付制限3ヶ月と給付期間6ヵ月の合計9ヵ月日本に居なきゃいけないのが自分の時間の無駄だと判断したので申請はせずに海外に出ました。

  • のんびり屋さん、こんばんは~!(^^)!
    失業給付金の手続き、お疲れさまでした~( ^^) _旦~~ で、タイに行ってる間の失業認定日の申請は考えてますか?失業認定日は、一等親の葬式でもない限り、必ず行かなければなりません。(本当に葬式があったことの証明も必要です)それほど失業認定日は重要ですが、6月にタイ旅行については大丈夫ですか? 一時停止申請もできるようですので確認されてみてください。そうしないと、失業給付金が受け取れない場合があると思います(/ω\) ではでは・・・(^O^)/

  • >ひとさん
    そうなんですか?
    失業保険の財源がどこからなのかは知りませんでした。

    僕もこの待機時間がちょっとって感じで悩んでしました。
    求職活動をすること自体はいいことだと思うのですが。
    申請をせずに海外に飛び出したひとさんはかっこよすぎです。

  • >Ritaiyajiijiさん
    こんばんは~(^ ^)
    ついに手続きをしてきました。
    タイに行く期間は給付制限期間中なので大丈夫です、その辺はちゃんと確認しました。
    忠告ありがとうございます。
    受け取れないのはさすがに困りますからね、せっかくなのでちゃんと支給してもらえるように行動します。

  • 書き忘れたので追伸ですが、毎月2回の求職活動をした上で、失業認定を受けられるのですが、タイでの1ヵ月は、求職活動ができませんよね? そのことも含めて、ハローワークに確認が必要ですね(‘ω’)ノ

  • のんびり屋さん、びっくりでした(^O^)/
    Ritaiyajiijiの地域では、給付制限中も求職活動及び失業認定が必要との説明でしたので、かなり厳しいのだなと思いました。で、Ritaiyajiijiは、めんどくさくなったので失業給付金は、2カ月だけもらって打ち切りにしましたけど・・・。地区によって、ハローワークの対応がかなり違いがあるとのことは、わかっていたのですが、東京都?はかなりあまいのですね(^_-)-☆

  • >Ritaiyajiijiさん
    タイの外こもり生活中は6月なのでまだ3ヶ月間の給付制限期間中なので大丈夫です。
    僕の場合は5~7月中旬までが給付制限期間中です、その3ヶ月間の間に合計3回求職活動をすればOKです。

    7月中旬の認定日を迎えて毎月失業保険が支給されるようになったら28日間の間に2回求職活動をする必要があります。
    僕の場合だと7月中旬から9月中旬までですね。
    この間はタイの外こもり生活は封印します。

    やはり各自治体によって基準が違うのですね。
    これは僕も勉強になりました(^ ^)

  • 完全リタイアしないのに失業保険をもらうのをためらう理由がちょっと分からなかったんですが
    私は就職やバイトもしないつもりだったのでもらいませんでしたが、というよりハロワに行きたくなかったのが理由です。

  • >deefeさん
    いずれ働く身なので失業保険はもらっておくべきですね。
    確かに完全リタイアする人ならハローワークは行かなくてもいいですね。
    僕は将来に備えてよさそうな仕事を探しておく必要があります。

  • のんびり屋さん、こんにちは。失業保険の手続きお疲れ様でした。PCでの求人検索は求職活動の対象外なんですね。私の地域はOKでした(PC利用の後アンケートを書けばOKだったような)

    あと派遣の場合、派遣会社への登録だけでは求職活動とみなされるのか確認した方が良いですよ。派遣の案件にエントリーしないと求職活動とみなされなかったと思います。
    ハローワークのセミナーや職業訓練の説明会も求職活動の対象です。

  • >らいらさん
    こんにちは。
    PCでの求人検索は求職活動の対象外なんですね、これは残念でした。
    派遣会社への登録が求職活動になるのかは分からないので聞いてみますね。
    セミナーや説明会の参加は求職活動対象なので是非参加してみたいです。

  • のんびり屋さん、こんにちは~

    私ももうすぐ失業保険を申請する身なので、
    今回のブログはとても参考になりました♪

    私は120日の期間になりそうです。
    職業訓練を受けて給付期間を延ばすのもありかな~
    って考えたりもしています。

    長らく高い税金や雇用保険も支払ってきましたので、
    せっかくの制度はしっかり利用したいですよね。(笑)

  • のんびり屋さん、こんばんは~!(^^)!
    Ritaiyajiijiの地区でもPC求人検索は、求職活動にならずNGでしたね(/ω\)
    でも、就職相談は、どんなことを聞いても就職活動ということで、1回のカウントとなりました。
    「こういった職種で探したんですけど、見つからない・・・」とか、「こういう職場・職種をさがしてる」とかで相談しても1回の就職活動としてカウントされます(^O^)/ 就職相談などはデリケートな問題ですので、相手もすごくやさしい態度で接してくれますのでご利用されてみてください(^_-)-☆ ではでは・・・(^^)/

  • >ぽけごさん
    こんにちは~
    ぽけごさんも失業保険をもうすぐ申請するのですね、僕と同じですね。
    支給期間は120日ですか、羨ましいです、僕は労働期間があと3ヶ月間だけ足りませんでした・・・
    職業訓練を受けて給付期間を延ばすのもいいですね、がんばって下さい。
    僕もせっかくなので失業保険はしっかり利用します(^ ^)

  • >Ritaiyajiijiさん
    こんばんは~
    東京も職業相談は求職活動になるのでありがたいです。
    せっかくなので興味のある職種についてたくさん聞こうと思います。

  • 端末で仕事検索してそれでもって担当者と相談すれば求職活動にしてくれると思うので、まあこれは一種の儀式のようなものですね。
    月の規定回数、しっかりやっておいたらいいと思います。

    あとオススメなのは職業訓練校ですね。
    通っている間は雇用保険が延長されますし、また働く際の助けにもなります。
    ただし買い始める時点で雇用保険支給の残日数が1/3だったか一定割合残ってないといけないのでそれは要確認です。
    次にハローワークに行く時についでに聞いたらいいと思います。
    学校に通うのが面倒なこともありますけどね。

  • >招き猫の右手さん
    その儀式がメインになりそうですね。
    規定回数はそこまで多いわけではないですからね、ゆっくりやります。
    職業訓練校はちょっと悩んでいます。
    通うのが面倒なんですよね・・・

  • こんにちは。はじめまして。楽しくブログを読ませていただいています。

    私は、社員20人の零細企業で、勤続年数11年で退職して、雇用保険を6か月間もらいました。もう20年も前のことですが。

    いじめが原因で退職したので、いじめの出来事を毎日日記に書いて、退職した理由を、いじめの出来事をレポートして職業安定所に提出したら、
    「これは、ひどい会社だな」と言われて、3ヶ月間の給付制限期間は、ありませんでした。

    会社へは、「結婚退社」ということにしました。これが一番、文句を言われずに、退職金がもらえる円満退社になるので。

    男性社員も「結婚退社で、嫁の実家の稼業を手伝う」という理由で退社する人も、数名いました。みんな転職してサラリーマンをやっていますけど。

    就職活動をやらないと、雇用保険が打ち切られて、もらえなくなる事もあると、説明会で言われました。
    職業安定所から電話が掛かってきて、会社を紹介され、面接に行くように言われて、面接に行ったりして、就職活動をしました。
    面接を断ると、まじめに就職活動をやっていないって思われますから。
    雇用保険を6か月間もらうつもりでいたので、面接に行っても、就職は、仕事が難しそうで出来ないと言って断りました。

    その後、職業安定所主催で、地元の企業30社ぐらい集まって、中途採用、再就職説明会があり、就職するつもりはなかったけど、
    2社、面接を受けました。就職活動をやっているって、アピールしなくちゃいけませんからね。
    雇用保険をもらっている6か月間は、大変でした。

    以上、わたしの退職、雇用保険の体験談です。
    今は、NIASで投資信託をやっています。

  • >まいさん
    始めました。
    僕のブログを見てくれてありがとうございます。

    まいさんも失業保険を受けたことがあるのですね、体験談は非常に参考になりました。
    僕もこれからちゃんと支給されるように求職活動はしっかりやります。

    僕も少なからずの積立額ですがNISAで積立投資をやっています(^ ^)

  • コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です